ホーム › K-POP › RESCENE、週40件の殺人的スケジュール - イ・ソジン「売れていればみんなそうだ」
K-POP
RESCENE、週40件の殺人的スケジュール - イ・ソジン「売れていればみんなそうだ」
チャート逆走により急激に多忙となったRESCENEの殺人的なスケジュールが公開され、それに対するイ・ソジンの現実的な反応が話題となっている。
K-POPの資料写真
「一週間に40件ですか?」
チャート逆走により一気に忙しくなったRESCENEの殺人的なスケジュールが公開された。ところが、それを聞いたイ・ソジンの反応は意外なほど淡々としていた。「あの年で売れていれば、みんな眠れないんじゃないか」というものだった。
2日に放送されたSBS「何でも叶えるジーニー - 秘書陣」では、イ・ソジンとキム・グァンギュが平均年齢20.6歳のRESCENEの秘書を務めた。RESCENEは最近の逆走以降、次々と寄せられるラブコールにより、目まぐるしい日常を送っていた。
広告のオファーだけで実に100件余り。一日の出演依頼の電話も100件近くに達し、一週間にこなすスケジュールは実に40件であった。前日にアメリカのLAから帰国したばかりだが、国内のスケジュールは休みなく続いていた。
これほどでは制作陣も心配するほどだった。「不憫だとは思わないのか」という質問がイ・ソジンに投げかけられたが、彼の答えは断固としていた。「おい、元々みんなそういうものじゃないか」
キム・グァンギュと制作陣が笑いを誘う中、イ_ソジンは若い年で人気を得たスターであれば、忙しい日程をこなすことも自然な過程であると言わんばかりの反応を見せた。心配混じりの視線とは裏腹に、あまりにも現実的な一言がむしろ笑いを誘った。
チャート逆走一度で、広告から海外日程までスケジュールが爆発的に増えたRESCENE。週40件という数字が、彼女たちの変わった地位を示すと同時に、短期間に押し寄せた日程の規模を実感させた。
#RESCENE
#イ・ソジン
#キム・グァンギュ
#SBS
#何でも叶えるジーニー - 秘書陣
著作権者 © メディアファイン グローバル 無断転載・再配布、AI学習・活用禁止
コメント 0
現在コメントの投稿は無効になっています。