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33kg減量したプンジャ、小顔になり帽子にすっぽり収まる姿を公開

33kgの減量に成功した放送人のプンジャが、スリムになった近況をSNSで公開。帽子に顔がすっぽり収まるほどの小顔ぶりに、ファンからは「別人みたい」と驚きの声が上がっています。

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放送人のプンジャが、33kgの減量を経て一段と変化した姿を披露し、注目を集めている。

33kg減量したプンジャ、顔が小さくなり帽子にすっぽり収まるほど激変

プンジャは去る10日、自身のSNSに日本のキャラクター「ポケモン」関連のグッズショップで撮影した写真を掲載した。最近、長期にわたる減量過程を公開して話題を集めていた中、さらにスリムになった姿でゆったりとした時間を過ごす近況を伝えたのだ。

公開された写真の中で、プンジャはキャラクターが描かれた帽子を着用し、店内のあちこちを見回している。リラックスした服装で自然にポーズをとる中、特に顔が帽子の内側に比較的余裕を持って収まっている様子が目を引いた。体重減量後に変化した外見と雰囲気が自然に現れた場面だ。

写真を目にしたファンたちは「どんどん綺麗になっている」「スレンダーになった」「別人かと思った」などの反応を見せ、変化した姿に興味を示した。減量に成功した後も日常のお出かけを楽しむプンジャの姿に、応援や安否を尋ねるコメントも相次いだ。

プンジャは以前、約1年5ヶ月間にわたり地道にダイエットを続け、計33kgを減量したことを明かしていた。先月自身のチャンネルを通じて公開した映像の中で、彼女は「去年の2月から始めた」「今は7月だから、もう1年と5ヶ月ほどダイエットを続けている」と説明した。

最初に減量を始めたきっかけは、放送活動のためだった。プンジャはダイエット初期、肥満治療目的の注射治療を通じて約7kgを減量したと明かした。しかし、治療の過程で吐き気や嘔吐、食欲不振、下痢などの症状を経験したため、当該の治療を中断したと説明した。

その後は、運動と食事管理に集中する方式で減量を続けた。特にパーソナルトレーニング(PT)を並行しながら長期間の体重管理を継続し、短期間で急激に体重を落とす方法ではなく、地道な生活習慣の改善を通じて減量を続けてきた過程を公開した。

プンジャの今回の近況が関心を集める理由も、単なる体重の変化にとどまらない。1年以上継続された体重管理の過程を自ら公開してきただけに、ファンの間では彼女の外見的な変化だけでなく、絶えず自己管理を続けている過程そのものへの関心も高まっている。

ただし、減量後の健康状態や適正体重の有無は、個人の身体条件や健康状態によって異なるため、外見の変化だけで健康状態を判断することは難しい。プンジャは現在もSNSや放送、個人チャンネルなどを通じて自身の日常を共有し、大衆とコミュニケーションを図っている。

By Mediafine Editorial Team · By Mediafine 編集部 · By 오서윤 기자 · 韓国語の原文を翻訳した記事です。 · 韓国語の原文 ↗
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