イム・ヒョンシク、3ヶ月の精密検査でやつれた姿もパク・ウォンスクへの一途な思いは変わらず
俳優イム・ヒョンシクが健康問題による入院・検査の近況を報告。南海郡でカフェを営むパク・ウォンスクに会いに行く、30年来の絆と情熱を描く。
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俳優イム・ヒョンシクが去る14日、俳優パク・ウォンスクのチャンネルにて「健康上の問題で3ヶ月間検査を受けていた」と近況を明かした。

パク・ウォンスクは現在、南海郡でカフェを運営している。イム・ヒョンシクは、30年もの間「サム(脈あり状態)」が続いているパク・ウォンスクに会うため、南海郡まで足を運んだ。
映像に登場したイム・ヒョンシクは、以前よりかなりやつれた姿であった。彼は「健康状態が悪かった。病院で3ヶ月間検査を受けた。ここ5〜6ヶ月は薬を服用している」と伝えた。
パク・ウォンスクが「ニュースで見たら農薬を吸入したって言っていたけれど、お酒の勢いだったの?」と尋ねると、イム・ヒョンシクは「それは20年前のことです。リンゴの木に薬を撒いている時に体調がおかしくなりました。リンゴの農薬が非常に強力で、それで病院に行ったことがありました」と噂を訂正した。
実に30年もの間、パク・ウォンスクにアプローチし続けているというイム・ヒョンシクは、パク・ウォンスクのマネージャーに対し「パク・ウォンスクに今、付き合っている人はいますか?」と問いかけた。