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17歳年上の離婚歴ある夫と結婚した34歳妻、悩みは第2子

KBS Joyのバラエティ番組『何でも聞いて菩薩』に、17歳年上の離婚歴ある夫と結婚した34歳の妻が出演。流産と早産を経験した後、第2子を望む妻と、それをためらう夫の事情を打ち明けた。

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17歳年上の離婚歴ある夫と結婚した34歳の妻が、第2子をめぐる悩みを打ち明けた。

17歳年上の離婚男性と結婚した34歳の妻、悩みは「二人目の子供」

15日に放送されたKBS Joyのバラエティ番組『何でも聞いて菩薩』には、17歳年上の離婚歴ある男性と結婚した34歳の妻が出演し、夫婦の間で意見が分かれている第2子の問題について率直に語った。

この日登場したのは、51歳の建築業者である夫と、34歳で音楽・ダンス教室を運営する妻だった。結婚3年目だという妻は、「第1子を流産したことがあり、今の子どもも妊娠7か月で生まれて緊急手術を受けた。私は第2子を産みたいが、流産と早産をそばで見ていた夫は第2子を望んでいない」と、自身の悩みを説明した。

夫は自分の事情について、「私は一度結婚して離婚しており、前妻との間に中学3年生の子どもがいる」と明かした。

二人の最初の出会いについて、夫は「引っ越してきた後、友人もおらず退屈だったので、長く続けていたドラム演奏を趣味としてもう一度始めた。音楽を習いに行ったその場所で妻に出会った」と振り返った。

一方、妻は当時の印象について「私は最初、関心がなかった。ただの趣味クラスのおじさんだった。授業をしているのに、自分の話ばかりし続けていた。授業ができないわけにはいかないので時間を取ってあげただけなのに、本人が誤解したのだ」と話し、初デートにつながった経緯には夫側の思い違いがあったと説明した。

ソ・ジャンフンが「好きになったきっかけは何だったのか」と尋ねると、妻は「夫がハンサムだったので好きになった」と笑った。さらに「離婚歴があることや子どもがいるという事実は、私にとって重要な問題ではなかった」と語り、自分なりの判断基準を明かした。

二人は6年間の交際を経て結婚した。

By Mediafine Editorial Team · By オ・ソユン · By 오서윤 기자 · 韓国語の原文を翻訳した記事です。 · 韓国語の原文 ↗
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