ソン・ヘギョ、20年来のスタイリストの夫が設立した新会社へ移籍
女優ソン・ヘギョが、長年活動を支えたスタイリストの夫が設立した新会社と専属契約を締結。AAP代表を務めたシン・ジェホ氏の新会社への移籍が判明しました。
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女優ソン・ヘギョが、長年活動を支えてきたスタイリストの夫と手を組んだ。

12日午前、AAP代表を務めたシン・ジェホ氏は「ソン・ヘギョは、かつて海外活動を共にしていた縁のある関係者と長年築いてきた信頼をもとに、今後の活動方向について共感形成を図っています。具体的な内容は現在お伝えできない点、ご了承いただけますと幸いです」とし、自身が設立した新会社とソン・ヘギョが専属契約を結んだことを遠回しに明らかにした。
シン代表は、以前からソン・ヘギョの中国および海外業務をサポートし、共に歩んできた人物である。ソン・ヘギョと20年以上共に歩んできたスタイリストの、最近結婚した夫でもある。こうした深い親交から、ソン・ヘギョとシン代表はプライベートでも親しい関係を維持してきたという。
先日、ソン・ヘギョは14年間所属したUAAとの専属契約を終了した。1人事務所を設立するという噂が流れていたが、シン代表が新たな展開をもたらした。シン代表が退社する際、ソン・ヘギョと共に歩むことを決意。つまり、シン代表が新会社を設立し、ソン・ヘギョがその会社と専属契約を結ぶという形になる。
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