イ・ユンジ「夫の腫れ目は私が殴ったんじゃないんです」愛する夫へユーモア交えた応援
女優のイ・ユンジが、もの粒の手術を受けた歯科医の夫、チョン・ハヌルへ送った愛情たっぷりのメッセージが話題。ユーモア溢れる言葉で夫の回復を願う姿に温かい声が寄せられています。
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女優のイ・ユンジが、もの粒の手術を受けた夫のチョン・ハヌルへ向けた、愛情深い応援メッセージを公開した。

イ・ユンジは3日、自身のSNSに「あなたのそばには私たちがいる」という言葉と共に、一枚の写真を投稿した。
公開された写真には、次女を抱きかかえる夫のチョン・ハヌルの姿が収められている。特に、片方の目がひどく腫れ上がり、赤くなっている様子が目を引いた。
チョン・ハヌルは以前、もの粒の切除術を受けたことを自ら明かしており、手術直後の腫れ上がった目の状態が公開されたことで、ファンの間で心配の声が上がっていた。
これに対し、イ・ユンジは「腫れ上がった目。私が殴ったんじゃないんです。うちの旦那さん、頑張って」というユーモア溢れるフレーズを添え、夫への応援と愛情を伝えた。
彼女特有の機転の利いた表現の中にも、夫の早期回復を願う真心のこもったメッセージが込められており、温かい気持ちにさせた。
イ・ユンジは2014年に歯科医のチョン・ハヌルと結婚した。二人は2015年生まれの長女チョン・ラニと、2020年生まれの次女ソウルを授かっており、SBSのバラエティ番組『同床異夢2-君は僕の運命』などを通じて、仲睦まじい家族の日常を公開し、多くの支持を集めている。