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aespaウィンター、高尺(コチョク)ドーム公演後に「カート一緒に乗る人?」といたずら心を見せる

aespaのウィンターが、ソウルでのワールドツアー公演を終えた後のリラックスした日常をSNSで公開。ステージ上のカリスマ性とは異なる、天真爛漫な姿にファンから熱い反応が寄せられています。

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aespaのウィンターが、高尺(コチョク)ドームでのワールドツアー・ソウル公演を終えた後、ステージ上のカリスマ性とは随分と異なるリラックスした日常を公開し、ファンの視線を釘付けにした。

aespaウィンター、高尺(コチョク)公演後に「カート一緒に乗る人?」と問いかけ

ウィンターは10日、自身のSNSに短く「乗る人?」という言葉と共に、数枚の写真を掲載した。公演を終えた後の待機室と思われる空間で撮影したセルフィーから、移動カートに乗った姿まで、華やかなステージでは見ることのできない自然な瞬間が収められている。

写真の中のウィンターは、ロングのストレートヘアに落ち着いたメイクを施し、スリーブレスのトップスを合わせて、リラックスしながらもヒップな雰囲気を演出した。特に、爽やかなブロンドヘアと特有のくっきりとした目鼻立ちが相まって、ステージの外でも並外れたビジュアルを誇示した。

何よりもファンの目を引いたのは、移動カートに乗ったウィンターのいたずらっぽい姿だ。巨大な公演会場を駆け巡り、数万人の観客の前でステージを終えた直後とは思えないほど、余裕のある天真爛漫な雰囲気が漂っている。

ファンからは「乗る人、私です」「一緒に乗りたい」「ツアーが終わってもエネルギーに溢れている」「遊び回っている姿も好き」「雰囲気最高」などの反応が寄せられ、楽しんでいる様子だ。

ウィンターが所属するaespaは、去る5月にフルアルバム2nd『LEMONADE(レモネード)』をリリースし、活動を続けている。去る7日と8日には、ソウルの高尺スカイドームでワールドツアー『2026-27 AESPA LIVE TOUR - SYNK : COMPLæXITY』を開催し、ソウル公演を成功裏に終えた。

今回のツアーは、アジアをはじめ北米・南米、ヨーロッパなど計25地域で進行される予定だ。先月には日本初のミニアルバム『Kiss N Tell』を披露したのに続き、東京の京王アリーナ公演までこなすなど、グローバルな舞台でも活動範囲を広げている。

数万人の観客を圧倒するステージを終えた後、移動カートに乗って「乗る人?」と叫ぶ少女のようないたずら心。ステージでは「スーパースター」、待機室では「いたずらっ子」。ウィンターのギャップのある魅力が、今回の写真にそのまま込められている。

aespaウィンター、高尺(コチョク)公演後に「カート一緒に乗る人?」と問いかけ
By Mediafine Editorial Team · By Mediafine 編集部 · By 오서윤 기자 · 韓国語の原文を翻訳した記事です。 · 韓国語の原文 ↗
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