ソルビ、午前4時の素顔を公開「20年前と変わらない美貌」とファン絶賛
歌手兼画家のソルビがSNSで午前4時の素顔を公開。サッカー観戦で早起きした近況と共に、20年前と変わらぬ透明感あふれる美貌を披露し、ファンから驚きの声が上がっています。
歌手兼画家として活動するソルビが、メイクのない自然な姿でファンと交流し、変わらぬ童顔ビジュアルを披露した。

ソルビは16日、自身のSNSを通じて「新しいベッドで初めて寝た日」という言葉と共に短い動画を公開した。動画の中で彼女は、ベッドに横たわったままリラックスした様子でカメラを見つめ、朝の挨拶を伝えた。
ソルビは「アルゼンチンとイングランドの試合を見るために、午前4時に起きた」とし、「執念がとても重要だと思う」と笑いながら近況を伝えた。続いて「ベッドを新しく買ったのですが、とてもぐっすり眠れました」と付け加え、ささやかな日常を共有した。
特に目を引いたのは、飾らない素顔だった。メイクのない顔と自然に乱れたヘアスタイルにもかかわらず、透明感のある肌とはっきりとした目鼻立ちが際立ち、ステージ上の華やかな姿とはまた異なる、リラックスした魅力を放っていた。
深夜の時間帯であるにもかかわらず、生き生きとした表情と明るい笑顔を維持したソルビの姿に、ファンからは「素顔の方がもっと美しい」「20年前と変わらない童顔美貌」「肌管理の秘訣が気になる」「飾らない姿が見られて嬉しい」などの反応が寄せられた。
この日行われた「2026 北中米ワールドカップ準決勝」では、アルゼンチンがイングランドを相手に2-1の逆転勝利を収め、決勝進出に成功した。アルゼンチンは後半のエンソ・フェルナンデスの同点ゴールと、アディショナルタイムのラウタロ・マルティネスの決勝ゴールで勝利を掴み、リオネル・メッシは両ゴールに深く関与し、試合の中心となった。
今年デビュー20周年を迎えたソルビは、先月新曲「Holiday」を発表して音楽活動を続ける一方、画家としても着実に作品活動を展開しており、多方面で自身の領域を広げている。
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