ソルビ、ショートドラマ作家「ローラジャン」として活動!オーディション参加や次回作準備も明かす
歌手兼画家として活躍するソルビが『Radio Star』に登場。ペンネーム「ローラジャン」でのドラマ執筆秘話や、オーディション、次回作の準備状況まで、新たな挑戦の裏側を語ります。
17日、文化放送のバラエティ番組『Radio Star』に、歌手兼画家として活動するソルビが登場し、ショートドラマの作家「ローラジャン」へと変身した近況を公開する。

キム・ジョンウン、イ・ハンウィ、ソルビ、キンキーが出演し、「ショートフォームの恋人」特集を繰り広げる。ソルビは、キム・グラと共にYouTubeの撮影を行った際に浮上した、美容施術の有無を巡る真実論争の全貌を明かす。リフティングを施術と見なすべきかどうかを巡る二人の舌戦は、スタジオでも続き、笑いを誘う。
また、アーティストからショートドラマ作家へと変身した近況も公開される。ソルビは、ショートドラマ『元カレはトップスター』の誕生秘話を語り、夢から始まったアイデアが実際の脚本執筆へと繋がった過程を明かす。彼女は「ローラジャン」という筆名で活動することになった経緯や、自らストーリーを構想し、作品を作り上げていくプロセスまでを公開する。
さらに、作家としてドラマ制作過程に深く関わったエピソードも語られる。台本作業、オーディション、撮影現場まで足を運んだ逸話とともに、次回作を準備中であるというニュースを伝える。
ソルビは2006年にタイフーンのメンバーとしてデビューした後、ソロ歌手となり、現在は画家や作家など様々な分野で活躍している。
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